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銀座ダイヤモンドシライシ・銀座シライシの魅力に迫る » ページ '銀座ダイヤモンドシライシの小物の魅力'

銀座ダイヤモンドシライシにはジュエリーの他にもギフトや引き出物のグッズも取り揃えるようになりました。これももちろんこだわり抜群です。銀座ダイヤモンドシライシならではのコンセプトにご注目下さい。

銀座ダイヤモンドシライシのギフトグッズには、ギリシャの言葉に関連したテーマがそれぞれあります。全体的にはとてもシンプルでどなたでも使いやすいですが、白と青を基調としたギリシャを主体イメージとしている銀座ダイヤモンドシライシらしい、エレガントさも特徴です。まずは「キューロス」。これはキューマという「波」という意味を持つ言葉と、「美しい」というカロスを複合した造語です。波と美しさをテーマにしたのにふさわしく、流れるようなフォルムと、青のラインが波そのものを表し、全体的な白さが清潔感溢れる美しさを表現しています。お皿やカップ、ジュエリープレートなどを扱っています。次のテーマは「アピュロス」。これも造語で「白」と「純真」という意味の複合語です。白いカップやお皿の縁に銀色に輝くラインが入り、シンプルなのにスタイリッシュなイメージを与えてくれます。銀座ダイヤモンドシライシは1つのテーマに究極的なスタイルを確立しているのです。

銀座ダイヤモンドシライシの、ギフトグッズの次のテーマは「アーキオン」です。これは「古代」と「柱」という意味の造語です。白を基調に神殿をモチーフにあしらい、柱を思わせる細かいラインの凹凸が入り、そこにエーゲ海のコバルトブルーのラインが入っています。カップやポットはまるで本当に1つの柱のように思え、繊細さと柔らかさが同時に感じられるような仕上がりです。いただいた方も、使う時にこの凹凸を指で触って楽しめそうな素敵な形です。次に「キュアノス」というテーマをご紹介します。これは「青」と「輝き」という意味を持つ造語です。今までは全てが白を基調としていたのに対し、このシリーズのグッズは柔らかい青を基調としています。そしてその色合いはエーゲ海をイメージしたグリーンに近い淡い青で表現されており、芸術的な雰囲気を醸し出しています。

銀座ダイヤモンドシライシのこうした作品は、見る人を惹き付け、長く重宝される品ばかりです。

銀座ダイヤモンドシライシのギフトグッズ最後のテーマは「ディアロス」です。これは「透明」と「ガラス」という意味の造語です。これはテーマ通り透明のガラスでシンプルに作られ、縁にはプラチナのラインが施されています。今までのシリーズの中でも一番シンプルではありますが、良質素材を使ったガラスにプラチナのラインは質の高さを表現し、全体的にとても上品なイメージです。銀座ダイヤモンドシライシならではの上質さと柔らかさを兼ね備えたギフトグッズのご紹介は以上です。次に、ティアラのシリーズについてご紹介します。

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